高林教室

梅雨入り

まながく高林教室の加藤です。
6月に入り雨が続く日が多くなってきました。
雨が降っていると外出することにネガティブになったり、
気分も暗くなりがちになりますが、
梅雨がないとどうなってしまうのでしょうか?
ダムの水がなくなり深刻な水不足、農産物が育たなくなり不作や、
米や野菜の値段高騰など梅雨がもたらす雨は実は身の回りの生活にとても役に立っているのです。
ジメジメした日が続きますが、室内の照明を明るくしてみたり、
お気に入りのBGMを流してみたり、ゆっくり読書や
インドアスポーツを楽しむなどで梅雨を乗り越えていきましょう!!

2025年度スタート!6月新教室オープン!

平素より個別指導塾「まながく」に格別のご支援を賜りまして誠にありがとうございます。
高丘教室指導担当の本田です。

久々のブログ投稿となりますが、皆様お元気でしょうか?2024年度も無事に終わり、2025年度が既にスタートしておりますが、気が付けばあっという間にGWです(笑)

昨年度に続き今年度も生徒様・親御様のご紹介のおかげもありまして、4月末の時点で高丘教室、半田教室は満員継続教室となり、高林教室、細島教室、飯田教室は満員教室まであと数名となっております。心より感謝申し上げます。若干ではございますがご案内が可能な場合もございますので、ご入塾をお急ぎの方や学習面でお困りの方はお気軽にお問合せ下さい。

さて、本日は1点ご報告があります。
まながく全5教室の生徒数及び各教室の満員状況に伴い、新規生徒受け入れ拡大を目指し2025年6月に6教室目をオープンすることが決定しました。これらの実現は皆様の変わらずのご支援とご声援のおかげであり、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。「まながく」に入って良かったと心から思って頂けるように、謙虚に、思いやりと感謝の気持ちを持って精一杯指導して参りますので、今後も変わらずのご愛顧を賜りますよう宜しくお願い致します。

GWが明けるとすぐに定期テストが控えています。気を引き締め共に良い結果を出せるよう努力を積み重ねていきましょう!!
それではまた・・

閏年

個別指導塾まながくの加藤です。
「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」という言葉があるようにこの時期は時間が
過ぎるのが早く感じます。
今年の2月は日数が28日まででしたので特に短く感じました。
閏年について調べてみたところ、4で割り切れる年が閏年になるそうです。
だとすると次の閏年は2028年ですね!

なぜ閏年があるかというと平年の年間日数365日は、
地球が太陽の周りを1周する公転周期にあたります。
しかし地球の公転周期は正確には365日ではなく365.24219日で小数点以下を時間に換算すると、
公転周期と暦には毎年6時間のずれが生じます。
1日は24時間であるため、4年に1度うるう日を設けると、
ずれを修正することができるので閏年が存在するそうです。
閏年だけではなく閏秒なるものも存在するようでまだまだ知らないことがたくさんあると
好奇心が促された気持ちになりました。
身の回りのなぜを調べてみると新たな発見に繋がるかもしれませんね!