半田教室

勝負の夏!

お世話になっております。個別指導塾まながく・細島教室の高澤です。

生徒の皆様はもう間もなく1学期を終え、夏休みが近づいております。

本日はそんな夏休みの過ごし方についてお伝えできればと思います!

学校が休みとなり授業が進まない夏休みこそ勝負どころなのです! 受験においても2学期以降の成績においても非常に重要な時期となります。

当然、夏の楽しい思い出づくりも大切ですが、コツコツと学習することも同じくらい大切です。
宿題はなるべく早く終わらせ、2学期にそなえ学校ワークや受験勉強を進めていきましょう、

その夏休み30日で生まれてくる差はかなり大きいものです。
皆様には差をつける側になってほしいと思いますので、毎日少しでも机に向かう目標を立ててみてください。

まわりの子が遊び放題だとしても夏という時間を無駄にしなかった皆様は必ず良い結果が得られると信じています!

きつくて苦手な勉強でも一歩踏み出して取り組んでみましょう!!

新学年!

こんにちは。まながく高林教室の加藤です。
4月1日を迎え新学年のスタートが近づいて来ました。
この時期は過ごし方ひとつで大きく差をつけるチャンスになっています。
まずは学校より一歩先を進むこと。
学校の授業を復習にできると一気に理解度の向上が見込めます。
次に何かしら目標をたてること。
一日10時間やるなど困難な目標をたててしまうと
最初から挫折してしまうので
まずは英単語を何個覚えるや計算を何問おこなうなど
全く勉強をしない習慣をなくしていくことが大切です。
次に間違いや出来なかったところを放置しないこと。
テストに出てきたときの弱点をそのままにしていては点数につながりません。
間違いこそ点数アップの大切なカギになっています。
スタートダッシュを決めるためにも意識してみてはいかがでしょうか。

最後まで、計算。

お世話になっております。飯田教室、田中です。

年末だからこそお伝えしたいことがあります。

それは全学年共通して、この時期だからこそ計算を復習しようということです。

中学生に限った話をさせて頂くと、中3は受験が控えております。過去問等に

触れる時期になってきたと思いますが、計算問題は全問当てられているでしょうか。

計算問題だけでも全体のおおよそ2割を占めるので中々軽くは見れません。家でも

解いて解いて数をこなしていく事が重要です。

一方で中1、中2は2月に学年末試験が待ち構えている中学校がほとんどかと思われます。

各学年の1学期で習った計算問題を出題してきます。グラフや図形をこなしているうちに

忘れてしまったものは呼び起こしておきましょう。準備に早すぎるという事はないですから。

 

今年も残すところわずかにはなりますが、ぜひ日々の学習も忘れずに冬休みをお過ごしして

いただけると良いかもしれません。