丸塚

楽しい「接続詞」!?

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
最近では昼間は25度以上の夏日になることも多く、季節の移り変わりを感じますね!
日中は汗ばむほどの陽気でも、日が沈むとまだまだ気温が下がりヒンヤリと感じます。皆さんも体調管理には十分にお気を付けください!

さて、今回は中学2年生の英語で習う「接続詞」について紹介しようと思います。
ちょうど学校で習っている2年生の生徒さんも、もう学習し終えたという3年生も是非読んでくださいね(^^♪

今回紹介するのは次の3つの接続詞です。
① when 「~の時」
② if 「もし~」
③ because 「なぜなら~」

まずはそれぞれの意味をしっかりと覚えておきましょう!
次に、簡単な例文を紹介します。日本語に直してみてください!!

①When I was a child, I lived in Canada.
②If it is sunny tomorrow, I’ll go on a picnic.
③Because I was very tired yesterday, I went to bed at 9:00.

①「私は子供の時、カナダに住んでいました。」
②「もし明日晴れるなら、私はピクニックに行きます。」
③「私は昨日とても疲れていたので、9時に寝ました。

・・・とこんな感じです。この接続詞の難しいところは、2つの文をつなげないと正解にならないところです。そして、接続詞の位置や英文の順番も大切になってきます。
①の文を日本語+接続詞、で考えてみると以下のように説明できます。
【When 私は子供だった , 私はカナダに住んでいた。】
つまり・・・When A, B. →「Aのとき、B」となります!

このルールは今回の他の2つの接続詞にも共通していることで、【〈接続詞〉A, B】というのが基本的な形になります!
「語順がぐちゃぐちゃでわかんない…」という生徒さんはこの形で覚えてしまいましょう!そして、この接続詞には厄介なことにもう一つの使い方があるのですが、それはまたの機会に紹介できればと思います(笑)

多くの中学校・高校で定期試験が迫っています。テスト前こそ、1日の学習の中で、1つでも分からなかったものが分かり、知らなかったことを覚えられるように意識して取り組んでみてくださいね!

ではでは。

新学期の学習対策!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
新年度が始まって早くも1ヶ月が経とうとしていますね。進級・進学をされた生徒の皆さんは新しい生活リズムに慣れてきましたでしょうか?

さて新年度になって「勉強面でもスタートダッシュを切りたい!」という方も多いのではないでしょうか?
そんな皆さんの為に、新年度の学習対策を少しだけご紹介します!!

新学期になると、新しい教科書を使って、0からのスタートとなります。どの科目にも共通していることですが、4月から5月前半にかけては授業のスピードもそんなに早くありません。
だからこそ、1つ1つの内容を確実に理解していくことが非常に大切になります。特に英語・数学はこの時期の学習が夏以降の勉強の基礎になる場合が多いです。
「なんとなく…」や「こんな感じ…」、「覚えたつもり…」で学習を進めると5月・6月のテストだけではなく、今後の学習で苦戦してしまうケースも多くみられます。

まながくでは、教室で学習している生徒さんが確実に内容を理解できるように、間違え直しやチェックテストを行っています。どの学年の生徒さんも良いスタートダッシュを切れるように全力でサポートしていきますので、学習面でお困りの方は、是非ご連絡下さい!
ではでは。

春期講習無料キャンペーン!

はじめまして。
個別指導塾まながく細島・飯田教室の加藤です。
11月から細島教室をメインに担当させていただいております。
「わからない」を「わかる」に!塾に来たからにはひとつでもレベルアップをして帰って頂きたいを心掛けて指導致しますので宜しくお願い致します。

そのようなことを言っていますが私自身勉強が嫌いで三人称単数とは( ゚Д゚)マイナスとマイナスでなぜプラスに・・・・などわからないところだらけでした。

しかし、わかるように指導してくださった先生に出会いわかる楽しさや出来る事の喜びを実感し、勉強を自発的に取り組み嫌いな勉強がいつのまにか好きな変わっていました。

自身のつまずいた経験からどこでつまずいているか共感しながら寄り添った指導を心掛けますので勉強嫌いな方はぜひまながく細島教室でお待ちしております!

さてまながくでは現在、高丘教室・飯田教室・高林教室・細島教室の全教室で春の紹介キャンペーンをおこなっており、

紹介して頂いた生徒様、された生徒様に
①クオカード3,000円
②春期講習無料
③一か月分のお月謝半額
といったキャンペンーンを3月31日まで各教室先着10名までおこなっていますのでご興味のある方はぜひお問い合わせください!

受験&定期試験対策!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
新年初のブログ更新ですが、気が付けばあっという間に1月が終わってしまいます(笑)
2月は大学・高校受験や中学生の定期試験対策が勝負の時期となります。私の担当している教室でも受験生は当然、中学1,2年生の生徒さんも学年末試験対策に一生懸命取り組んでくれています。

どの学年も点数UPを意識している時期だからこそ、まながくの点数UPの秘訣を少しだけご紹介します!

その1:学習計画
まながくでは受験や定期試験までの日数を逆算して、オリジナルのカリキュラム・学習計画を作成しています。中学1,2年生ならば、この学習計画に沿って2週間学習すればテスト範囲が1周以上学習できるように設定してあります。しかしそれだけではありません!この計画は受験に頻出の単元や分野、各学校・学年ごとの出題傾向などを熟知したプロ講師が、生徒1人1人の学力レベルや目標点数に合わせて作成しています!

その2:学習意識のUP
「答え」を覚えるだけでは、入試や定期試験で得点することはできません。まながくでは生徒に「答え」ではなく「問題の解き方」や「なぜ間違えたか?」を指導しています。塾の中で間違えた問題を理解し、解きなおし、覚え直すことで本番同じ傾向の問題が出題されたときに確実に得点することが出来ます!塾の中で問題を間違えることはOK!テストで得点するための学習意識を指導しています。

その3:熱の入った指導
実際に勉強をして、テストを受けるのは生徒さんです。生徒さんが前向きに学習に取り組めるように、まながくの講師はさまざまな努力をしています。その中の1つが、「わからない問題を分かるようにする」指導です。塾の基本であり、最も大切な部分です。是非無料体験でこういった指導の「熱」を感じてみてください!

さて受験や定期試験が近づいているのと同時に、コロナウィルスの猛威も広まっています。まながくではマスクや手指のアルコール消毒、検温など出来る限りの感染予防・対策を行っています。我慢の時間が続きますが、感染が落ち着いて、気兼ねなく楽しい時間を過ごせるまで一緒に頑張っていきましょう!

ではでは。

無料体験はコチラ!

適切な努力を!

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。
夏休みが明け一か月以上経ちました。緊急事態宣言も解除され徐々に平常時の生活が戻ってきています。

さて学力調査も終わり、生徒一人一人がさまざま感じることはあったようです。
3年分の範囲全てのテストで結果を残すことはとても大変です。部活を引退した後、夏休み一か月間一生懸命勉強してもなかなかすべてを網羅できないのが事実です。
生徒全員に言うのは今回の学力調査は、自分なりに頑張った成果を知る事と苦手がどこかしっかり把握する事です。

定期試験も近づいてきておりいよいよ!という雰囲気になってきています。
自分の目標のために自分からどれだけ努力できるかどうかがカギになりますね☆
テスト前はまながくにバリバリきて一緒に勉強しましょう!まだまだ伸びしろはあるはずです!

まだ受験までは半年あります。今の自分の力量や、志望校までの距離を正確に知り、そこに足りうるようになるように努力に繋げることが一番大切です!
学校の授業も進む、復習もしなければいけない。と大変な時期に突入していきます。
目標の為に自分ができる努力を妥協せずやっていければ最高ですね☆

新学期の授業が始まった1.2年生から授業が簡単に感じたとの言葉を聞きました。
それは夏休みに努力をした結果が自分に跳ね返ってきてる証拠です☆
頑張ってよかった!が積み重ねられるようにこちらも指導に邁進したいと思います。

テスト期間!!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
10月に入ったというものの、夏のような暑さが続いていますね・・・。それでも暗くなる早さと朝晩の冷え込みから秋を感じています。
皆さんも体調管理には十分気を付けてください!

さて10月といえば、定期テストですね!
まながくの各教室でも定期テストに向けてテスト週間が始まっています。僕の担当している2教室でもテストが近づいて、学習に熱の入っている生徒さんが多くなっています。
今回はテストで点数を上げるために必要なことを2つだけ紹介しようと思います。
➀「計画的に学習すること。」
当たり前のようですが、意外と難しいことです。「得意な科目ばっかり学習をして、苦手科目が後回しに・・・」、「立てた計画通りに進まない・・・」なんてことは良くあると思います!
まながくではテスト前の2週間で最低でもテスト範囲が1周以上学習できるように、そして生徒さんの目標点数に合わせたオリジナルのカリキュラムでテストに臨んでいます!また計画通りに学習が進められているかを講師がチェックし、必要であれば計画の変更を行っています。こういった学習でしっかりと点数UPのサポートをするのがまながくの特徴です。

➁「1つ1つの理解・実践・確認を丁寧にやること。」
テスト範囲が広くなると、「たくさんの学習をしなければならない!!」と焦って問題に取り組む生徒さんが多いと思います。しかし雑に10ページ進めた生徒さんより丁寧に5ページ進めた生徒さんの方が点数が上がりやすい傾向にあると思います。テスト勉強中に問題を間違えることはOKです!しかし、「なぜ間違えたのか?」「どうすれば正解なのか?」を考え、復習することで本番のテストで正解できるようになります。こういった意識で学習に取り組めれば、点数UPが現実的になってきます!

これら以外にも点数UPに必要なことはあると思いますが、今回はこのくらいで!
テスト期間の学習が心配な方はぜひ、まながくまでご連絡下さい!

ではでは。

目線

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。

夏休みも終わり、先日緊急事態宣言が静岡でも9/12まで発令されました。

その結果、人流が減っているかどうかというとあまり感じないのが正直なところです。
校舎から帰るときに飲食のお店のライトが消えておりいつもより暗く少し元気がないように感じますが、昼間は車通りも量販店もたくさんの人がいます。

学校生活には今のところ問題はでなさそうですが、部活面には少しずつ影響が出てきていると生徒から聞くようになりました。
部活そのものが減るところや、練習はあるけど対外試合は中止になってしまったなど生徒たちなりにも葛藤があるようです。

そんな中、高校野球では雨天コールドやノーゲーム、さらには修学旅行を中止にしたり日帰りにしたり行き先を変えたりという動きも出てきています。
オリンピックやパラリンピックはやるのになぜ?と思う子供の意見はすごく真っ当と感じます。
人生に一度しかない出来事をそんなに簡単に「なくす」という選択肢掲げないでほしいですね。
どうしても決定は大人がしなければいけないとは思いますが、子供たちには子供たちなりの意見や考えがあります。
それを吸い上げる機会を設けるなり、決定までのプロセスに関わらせる事が必要だと思います。

塾講師として生徒たちを接するときに必ず目線を下げること・本人なりの考えを聞くことをしないと信頼関係は築けません。
決定権を持った人たちの姿勢として子供たちに対して筋を通してほしいと考えるばかりです。

言葉の重み

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。

静岡県もコロナが猛威を奮っています。
浜松市だけでも一日100人を超す日があったり、どんどん迫ってきている感じがします。

教室では、マスク着用。指導後には机や下駄箱など徹底的に消毒を行い対応しています!
まん延防止措置によって飲食業の方も営業が20時までになったりと、さまざまな努力を各企業・各個人でしているように感じます。

自分が苦しむだけならいいですが、人に移してそれが広がってしまうかもと考えると行動も慎重にならざるおえません。

とある大臣は国民には
不要不急の外出は控えるように。

とあるIOC会長には
銀座を徘徊することが不要不急かは、個人の判断。

なんてことを言っていましたが、これではなかなか協力できないという人もいて当然かもしれません。

塾でも生徒を叱るときがあります。
しかし、だれに対しても同じことを平等にいえる言葉しか伝えてはいけないと僕自身は考えます。
塾に通わせてもらっているのにやる気なくだらだらやっていたらどんな生徒であっても同じ言葉を僕は伝えると思います。

説得力がある言葉は、自分にいかに負い目がないかで決まります。
正しい事は正しい。間違っていることは間違っている。
と伝えられる人に生徒にはなってほしいと感じる今日この頃です。

さぁ夏休みも終わりが見えており、宿題が残っている生徒。学調まで必死に全力疾走する生徒。たくさんいます!
歩幅はそれぞれですが、自分自身に納得のいく過ごし方を残りの期間心がけましょう☆

雨が一週間。。。

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。

夏休みも少しずつ終わりに近づいていますね。
暑いと思っていたらいきなりスコールのような雨が降ったりするので、洗濯物を干しっぱなしで家を出ることができない辛さがww
お盆休み中に家の大掃除と大洗濯大会を開催しようと思いますw
ブログを書いている今今日から来週の火曜日まで雨という予報を知って、フリーズしています。。。

さて、夏期講習も明日で終わりになります。
少しずつ勉強の習慣が身についてきている生徒が見られます。もちろん全てをやりきれない生徒もいますが、残りの夏休みで完遂を目指しています。
体験入学を終えて勉強に対する姿勢が大きく変わる生徒もいるのを目の当たりにすると、目標への本気度がどれだけ大切か本当によくわかります。

静岡の入試制度は当日の試験結果以上に3年間中学校で過ごしてきた評価の内申点が重視されます。
それは中学校生活での本人の努力や態度が重視されるという事ですね。
しかし、高校生と違って3年間の平均ではなく3年生の2学期の内申点です。
という事は、夏休みから本気で本当に必死に努力すれば頑張った分の評価はしてもらえるんです。
少し周囲よりスタートが遅れたと思っていても、努力で差を埋めることは必ず可能です!

残りの夏休み目標のために今からでも頑張ってみてください!
やり方や勉強のサポートは全力でさせてもらいます!

余談ですが、オリンピックはやっぱり楽しかったです☆
全然知らなかった競技もしっかり見ると新鮮で、衝撃的でした!
スケボーでは、12歳や13歳の日本人金メダリストが生まれました。
プレッシャーを感じなかった。
とただただ楽しんでオリンピックの上で表現できたことは、大人にはない強みだと感じました。

では、近いうちにまた☆

本気の証?

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。

毎日茹だるような暑さが続いていますね。
と思って、洗濯物を干していると謎の豪雨になったり変な天候ですww

色々と懸念されていたオリンピックも開催されている中、新型コロナウィルスもすごい数で増えています。
体調管理はくれぐれも気を付けてくださいね。

さて、オリンピックの話を少々。。
やはり始まると本気で戦うアスリートの姿にこっちも熱く応援しています。
金メダルの数を何個とかという計測はあまり好きではありませんが、本気でやってきた努力が実る瞬間はこちらも見ていてグッとくるものがありますね。

ワイドショーでは、オリンピック開催に反対していたのにオリンピックの話題を伝えるな!
アスリートに謝罪してから報道しろ!
なんて言う意見もあるようですが、本気で戦っているアスリートからすれば純粋に応援する声が届けばいいと思っている気がします。

うれし涙も悔し涙も開催一週間でたくさん見ることができました。

生徒の皆さんも部活であったりこれから本格的になる受験勉強であったり本気打ち込む時期になります。
オリンピックとは次元が違うかもしれませんが、一人一人が終わった後に涙を流せるくらい本気で向き合ってほしいと思う今日この頃です。

志望校があるのに内申点が足りずに受けられない。
本番の入試で点が取れずに落ちてしまった。

もっと本気でもっと早くから勉強をちゃんと頑張っておけばよかった。。。
と後悔しないように今夏期講習含めて頑張ってくれています。

報われたときに努力してよかったと初めて思えます。
報われなかったときにもっと努力しておけばよかったと後悔します。

アスリートの頑張る姿を見て自分自身ももう一段階頑張ろう!と思ってくれると嬉しいです。

という事で、がんばれニッポン!