細島教室・飯田教室の加藤です。
−3−−5はなぜ+2になるのか?
−と−が二つある計算でなぜ+になるのか疑問に思う生徒が多くみられます。
確かに−にさらに−を引くとマイナスになるイメージが先行し、つまずく生徒は多いのかなと思います。
ではなぜ+になるのかこう考えてみるとどうでしょうか。
例えば嫌な事があったとします。
学校の先生に叱られた、ゲームが出来ない自分にとって−な出来事ですね(T . T)
その−の出来事が引かれるということは…
そう!学校の先生に叱られない、ゲームが出来る!
自分にとって+の出来事に変わりましたね^ ^
−な出来事から−な出来事を取り除くと−がなくなる=+になる。
理解できたでしょうか?
まながくでは勉強を教えるだけではなく本質まで指導させて頂いております。
勉強でお悩みの方はぜひ一度無料体験でお待ちしております!
個別塾
ルーティーン
個別指導塾まながく飯田・高林教室の植田です。
私立高校の入試や、大学の共通テストなどもろもろの節目がそれぞれの生徒に訪れ始めました。
後悔のない過程をそれぞれが過ごしている中、公立高校受験をする生徒には体力的にもだんだん苦しくなってきている頃かなと見受けられます。
僕達講師にとっても体力勝負のこの時期。
コロナやインフルどころか風邪だって引いてられないという意識で対策しています!
もう必死ですw本当に一年で一番体調管理を気にして過ごしているのではないでしょうかw
とりあえず、
1.湯船につかる!
2.加湿器をしっかりとかけて寝る!
3.毎日窓前回にして喚起する時間をつくり、2日に1回は掃除機をかける!
4.自炊して栄養あるものを食べる!
と意識して行動しているものの、3.4は常日頃から意識しているような気が。。。w
冬は湯船にも毎日入るようにしてますし、もう生活として染みついているようです。
要はルーティンとしてこなしている事が今に繋がっているようです。
毎日の生活も勉強も自分のルーティーンとして定着してしまえばそれほど大変を感じなくなります。
まぁ・・・自炊をサボってお手軽簡単レンチンレシピにしてしまう事もあったりしますがw
息を抜きつつ自分の目標のために万全でラストスパートをかけていきましょう!
あおはる。
個別指導塾まながく飯田・高林教室の植田です。
先日浜松商業の吹奏楽部の演奏会に招かれていかせて頂きました。
一言でいうと。。。
青春!
どうしても運動部の部活のイメージが強いので文化部の吹奏楽とはどんな感じなのか?と今まではなんとなくのイメージでしたが、そこには貴重な高校生活の時間を賭けただけの成果と歓声がありました。
ハッキリ言って僕自身クラシックとかにはめっぽう弱いです。最初の方はほとんど知らない曲でしたが、練習量や努力量がものすごく伝わってくるパフォーマンスでした。
初めてマーチングというものも見ましたが、なんというか動きながら位置を把握しながら演奏し続ける姿は自分だったら頭こんがらがって終わってるな。。。とか思う反面、体に染みつくまで努力したんだなと移動ひとつだけ切り取っても刺さる物がありました。
お正月の格付けチェックのオーケストラなんて聴いてもド素人の僕に全く違いは分かりませんが、努力やひたむきさというのはド素人にもしっかり伝わるということですね☆
3年生は今回の演奏会をもって引退とのことで最後は盛大に送り出しを受けていましたが、涙を流す生徒がたくさんいました。
世界一きれいな涙でしたよね、3年間分の努力と思い出と達成感といろいろ混ざった涙だったのかなぁと見てて思いましたし、実際に保護者の方はさらに感動したのではないでしょうか?
塾内では見られない生徒の表情や姿を見れたこと、とてもいい機会でした。
また来年もいければなぁなんて今から思っています。
最後に…アクトの駐車場難易度高すぎます。。
迷いに迷って2分ぐらい入室遅れたのは駐車場のせいですww
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