細島

ワールドカップ開幕

個別指導塾まながく細島教室・飯田教室の加藤です。

四年に一度の祭典ワールドカップが先日から開幕しました。
我らが日本代表はスペイン(世界ランキング7位)ドイツ(世界ランキング11位)コスタリカ(世界ランキング31位)
という絶望的なリーグに….
予選リーグ突破を諦めていた方も多かったのではないでしょうか?
先日行われた初戦のドイツ戦・・・結果はまさかの2-1日本勝利!!!
ドイツに勝てる日が来るとは(´;ω;`)
最後まで諦めないことの大切さを教えてもらったのではないでしょうか。
受験も勉強も一緒です!
高い壁があっても諦めないで立ち向かう!
わかる問題ばかりではなく、難しい問題に挑む!
難しい問題に挑んでこそ成長があります。
次の日本の相手はコスタリカです。
まだ予想突破ではないので勝って兜の緒を締めて戦ってくれるでしょう!

今回の試験でいい結果が出た生徒も学年末に受験とまだ戦いは終わっていません。
油断せずに気を引き締めて挑んでいきましょう!

マクドナルド ハンバーガー ポテト 食べ放題!!!

個別指導塾まながく細島教室・飯田教室の加藤です。
まながく細島教室では10月30日にマクドナルドのハンバーガー、ポテト食べ放題を15時から21時まで感染対策に十分配慮し、対面での会話の禁止や十分な距離を保ち開催します。
15時から18時までの時間は各学校テストが近くなっているのでテストに向けて学校のワークを進めていく時間になっており、頑張ったご褒美として開催致します。
テストに向けて少しでもモチベーションのUPに繋がればと思います。 

個別指導塾まながくでは生徒が喜ぶようなイベントを随時開催しております。
ボーリング大会やクリスマス会、お菓子食べ放題などのイベントをおこなっていますが、その他やりたいイベントなどありましたらどしどしご意見をいただければ企画致しますので遠慮なくお申し出ください。
少しでも楽しく勉強出来る場所が提供できればと思います。
勉強で苦しんでいる生徒の方は是非一度無料体験でお待ちしております!

個別指導塾まながく細島・飯田教室の加藤です。

待ちに待った夏休みに入りましたね。
夏休みはどこかに旅行へ行ったり、友達と遊んだりなど楽しいことがたくさん待っています。
もちろんたくさんの宿題も….
まだ何日もあると考えているとあっという間に始業式前日で焦る経験をお持ちの方も多い思います。
まずはしっかりと計画を立て具体的に何日までに何を終わらせるなど目標を設定しましょう。
例えばドリル一冊を目にするとどうしてもやる気が出ずに放置しがちになります。
一日に何ページなど始業式から逆算して無理のない量を目標として進めていくのがおススメです♪
そして家だとなかなか集中できないので塾や図書館などでやるのも早く終わらせるポイントです。
具体的など目標や計画を立てて有意義な夏休みにしていきましょう!

楽しい「接続詞」!?

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
最近では昼間は25度以上の夏日になることも多く、季節の移り変わりを感じますね!
日中は汗ばむほどの陽気でも、日が沈むとまだまだ気温が下がりヒンヤリと感じます。皆さんも体調管理には十分にお気を付けください!

さて、今回は中学2年生の英語で習う「接続詞」について紹介しようと思います。
ちょうど学校で習っている2年生の生徒さんも、もう学習し終えたという3年生も是非読んでくださいね(^^♪

今回紹介するのは次の3つの接続詞です。
① when 「~の時」
② if 「もし~」
③ because 「なぜなら~」

まずはそれぞれの意味をしっかりと覚えておきましょう!
次に、簡単な例文を紹介します。日本語に直してみてください!!

①When I was a child, I lived in Canada.
②If it is sunny tomorrow, I’ll go on a picnic.
③Because I was very tired yesterday, I went to bed at 9:00.

①「私は子供の時、カナダに住んでいました。」
②「もし明日晴れるなら、私はピクニックに行きます。」
③「私は昨日とても疲れていたので、9時に寝ました。

・・・とこんな感じです。この接続詞の難しいところは、2つの文をつなげないと正解にならないところです。そして、接続詞の位置や英文の順番も大切になってきます。
①の文を日本語+接続詞、で考えてみると以下のように説明できます。
【When 私は子供だった , 私はカナダに住んでいた。】
つまり・・・When A, B. →「Aのとき、B」となります!

このルールは今回の他の2つの接続詞にも共通していることで、【〈接続詞〉A, B】というのが基本的な形になります!
「語順がぐちゃぐちゃでわかんない…」という生徒さんはこの形で覚えてしまいましょう!そして、この接続詞には厄介なことにもう一つの使い方があるのですが、それはまたの機会に紹介できればと思います(笑)

多くの中学校・高校で定期試験が迫っています。テスト前こそ、1日の学習の中で、1つでも分からなかったものが分かり、知らなかったことを覚えられるように意識して取り組んでみてくださいね!

ではでは。

新学期の学習対策!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
新年度が始まって早くも1ヶ月が経とうとしていますね。進級・進学をされた生徒の皆さんは新しい生活リズムに慣れてきましたでしょうか?

さて新年度になって「勉強面でもスタートダッシュを切りたい!」という方も多いのではないでしょうか?
そんな皆さんの為に、新年度の学習対策を少しだけご紹介します!!

新学期になると、新しい教科書を使って、0からのスタートとなります。どの科目にも共通していることですが、4月から5月前半にかけては授業のスピードもそんなに早くありません。
だからこそ、1つ1つの内容を確実に理解していくことが非常に大切になります。特に英語・数学はこの時期の学習が夏以降の勉強の基礎になる場合が多いです。
「なんとなく…」や「こんな感じ…」、「覚えたつもり…」で学習を進めると5月・6月のテストだけではなく、今後の学習で苦戦してしまうケースも多くみられます。

まながくでは、教室で学習している生徒さんが確実に内容を理解できるように、間違え直しやチェックテストを行っています。どの学年の生徒さんも良いスタートダッシュを切れるように全力でサポートしていきますので、学習面でお困りの方は、是非ご連絡下さい!
ではでは。

受験&定期試験対策!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
新年初のブログ更新ですが、気が付けばあっという間に1月が終わってしまいます(笑)
2月は大学・高校受験や中学生の定期試験対策が勝負の時期となります。私の担当している教室でも受験生は当然、中学1,2年生の生徒さんも学年末試験対策に一生懸命取り組んでくれています。

どの学年も点数UPを意識している時期だからこそ、まながくの点数UPの秘訣を少しだけご紹介します!

その1:学習計画
まながくでは受験や定期試験までの日数を逆算して、オリジナルのカリキュラム・学習計画を作成しています。中学1,2年生ならば、この学習計画に沿って2週間学習すればテスト範囲が1周以上学習できるように設定してあります。しかしそれだけではありません!この計画は受験に頻出の単元や分野、各学校・学年ごとの出題傾向などを熟知したプロ講師が、生徒1人1人の学力レベルや目標点数に合わせて作成しています!

その2:学習意識のUP
「答え」を覚えるだけでは、入試や定期試験で得点することはできません。まながくでは生徒に「答え」ではなく「問題の解き方」や「なぜ間違えたか?」を指導しています。塾の中で間違えた問題を理解し、解きなおし、覚え直すことで本番同じ傾向の問題が出題されたときに確実に得点することが出来ます!塾の中で問題を間違えることはOK!テストで得点するための学習意識を指導しています。

その3:熱の入った指導
実際に勉強をして、テストを受けるのは生徒さんです。生徒さんが前向きに学習に取り組めるように、まながくの講師はさまざまな努力をしています。その中の1つが、「わからない問題を分かるようにする」指導です。塾の基本であり、最も大切な部分です。是非無料体験でこういった指導の「熱」を感じてみてください!

さて受験や定期試験が近づいているのと同時に、コロナウィルスの猛威も広まっています。まながくではマスクや手指のアルコール消毒、検温など出来る限りの感染予防・対策を行っています。我慢の時間が続きますが、感染が落ち着いて、気兼ねなく楽しい時間を過ごせるまで一緒に頑張っていきましょう!

ではでは。

無料体験はコチラ!

今年もお世話になりました!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
久しぶりのブログ更新になってしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
先週くらいから冷え込みが一気に厳しくなって昼間でも気温が一桁という日が多くなってきましたね…。特に朝夜は一段と冷え込みますので寒さ対策が必須ですね。

気が付けば12月ということで、本当に1年があっという間ですね…。新学期の始まった4月はまだまだ、コロナの影響が強く、不安が大きいスタートだったように思えます。それでも学校が遅れることなくスタートできたのは生徒さんの学習にとっては良かったのではないかと思います。
自粛ムードの強かったゴールデンウィークが終わるとすぐに夏がやって来ましたね!まながくは今年の7月に4教室目となる「細島教室」をオープンすることが出来ました!私個人としてもやはり今年1年で一番大きな出来事でした。
そして8月になると東京オリンピックが開催され、コロナのワクチンが普及すると少しづつですが2年前と変わらない生活が戻ってきたように感じられます。マスクやアルコール消毒といった感染予防が効果を発揮している証拠なのでしょうか?このまま収まってくれることを祈るばかりです。
そして10月~12月までは本当にあっという間でした。生徒さんのテストや早めの大学入試、そしてクリスマス会…。充実した約1年であったと私個人も思います。
皆さんはどうでしょうか?生徒の皆さんは3月まで!という感じでしょうが、2021年の一区切り、ということで今年の振り返りをしてみるのも面白いのではないでしょうか?

さてお正月が明けるといよいよ受験勉強は勝負の時期になります。まながくではすべての生徒さんの志望校合格の為、一丸となって学習指導を行っていきます。また受験生以外の生徒さんにも成績UP・学力向上を達成して頂けるように全力で指導をしてまいります。新年も「個別指導塾 まながく」を宜しくお願い致します!

テスト期間!!

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
10月に入ったというものの、夏のような暑さが続いていますね・・・。それでも暗くなる早さと朝晩の冷え込みから秋を感じています。
皆さんも体調管理には十分気を付けてください!

さて10月といえば、定期テストですね!
まながくの各教室でも定期テストに向けてテスト週間が始まっています。僕の担当している2教室でもテストが近づいて、学習に熱の入っている生徒さんが多くなっています。
今回はテストで点数を上げるために必要なことを2つだけ紹介しようと思います。
➀「計画的に学習すること。」
当たり前のようですが、意外と難しいことです。「得意な科目ばっかり学習をして、苦手科目が後回しに・・・」、「立てた計画通りに進まない・・・」なんてことは良くあると思います!
まながくではテスト前の2週間で最低でもテスト範囲が1周以上学習できるように、そして生徒さんの目標点数に合わせたオリジナルのカリキュラムでテストに臨んでいます!また計画通りに学習が進められているかを講師がチェックし、必要であれば計画の変更を行っています。こういった学習でしっかりと点数UPのサポートをするのがまながくの特徴です。

➁「1つ1つの理解・実践・確認を丁寧にやること。」
テスト範囲が広くなると、「たくさんの学習をしなければならない!!」と焦って問題に取り組む生徒さんが多いと思います。しかし雑に10ページ進めた生徒さんより丁寧に5ページ進めた生徒さんの方が点数が上がりやすい傾向にあると思います。テスト勉強中に問題を間違えることはOKです!しかし、「なぜ間違えたのか?」「どうすれば正解なのか?」を考え、復習することで本番のテストで正解できるようになります。こういった意識で学習に取り組めれば、点数UPが現実的になってきます!

これら以外にも点数UPに必要なことはあると思いますが、今回はこのくらいで!
テスト期間の学習が心配な方はぜひ、まながくまでご連絡下さい!

ではでは。

目線

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。

夏休みも終わり、先日緊急事態宣言が静岡でも9/12まで発令されました。

その結果、人流が減っているかどうかというとあまり感じないのが正直なところです。
校舎から帰るときに飲食のお店のライトが消えておりいつもより暗く少し元気がないように感じますが、昼間は車通りも量販店もたくさんの人がいます。

学校生活には今のところ問題はでなさそうですが、部活面には少しずつ影響が出てきていると生徒から聞くようになりました。
部活そのものが減るところや、練習はあるけど対外試合は中止になってしまったなど生徒たちなりにも葛藤があるようです。

そんな中、高校野球では雨天コールドやノーゲーム、さらには修学旅行を中止にしたり日帰りにしたり行き先を変えたりという動きも出てきています。
オリンピックやパラリンピックはやるのになぜ?と思う子供の意見はすごく真っ当と感じます。
人生に一度しかない出来事をそんなに簡単に「なくす」という選択肢掲げないでほしいですね。
どうしても決定は大人がしなければいけないとは思いますが、子供たちには子供たちなりの意見や考えがあります。
それを吸い上げる機会を設けるなり、決定までのプロセスに関わらせる事が必要だと思います。

塾講師として生徒たちを接するときに必ず目線を下げること・本人なりの考えを聞くことをしないと信頼関係は築けません。
決定権を持った人たちの姿勢として子供たちに対して筋を通してほしいと考えるばかりです。

言葉の重み

個別指導塾まながく飯田・細島教室の植田です。

静岡県もコロナが猛威を奮っています。
浜松市だけでも一日100人を超す日があったり、どんどん迫ってきている感じがします。

教室では、マスク着用。指導後には机や下駄箱など徹底的に消毒を行い対応しています!
まん延防止措置によって飲食業の方も営業が20時までになったりと、さまざまな努力を各企業・各個人でしているように感じます。

自分が苦しむだけならいいですが、人に移してそれが広がってしまうかもと考えると行動も慎重にならざるおえません。

とある大臣は国民には
不要不急の外出は控えるように。

とあるIOC会長には
銀座を徘徊することが不要不急かは、個人の判断。

なんてことを言っていましたが、これではなかなか協力できないという人もいて当然かもしれません。

塾でも生徒を叱るときがあります。
しかし、だれに対しても同じことを平等にいえる言葉しか伝えてはいけないと僕自身は考えます。
塾に通わせてもらっているのにやる気なくだらだらやっていたらどんな生徒であっても同じ言葉を僕は伝えると思います。

説得力がある言葉は、自分にいかに負い目がないかで決まります。
正しい事は正しい。間違っていることは間違っている。
と伝えられる人に生徒にはなってほしいと感じる今日この頃です。

さぁ夏休みも終わりが見えており、宿題が残っている生徒。学調まで必死に全力疾走する生徒。たくさんいます!
歩幅はそれぞれですが、自分自身に納得のいく過ごし方を残りの期間心がけましょう☆