個別指導塾

夏の紹介キャンペーン

個別指導塾まながくでは、8月10日までの期間限定「夏の紹介キャンペーン」を実施致します!
期間中にお友達やお知り合いをご紹介頂くと、3つのお得なキャンペーン特典をプレゼントいたします!!

特典① ご紹介していただいた生徒様のお月謝1ヶ月分を半額&夏期講習を無料にさせて頂きます。

特典② ご紹介でご入塾いただいた生徒様のお月謝1ヶ月分を半額&夏期講習を無料にさせて頂きます。

特典③ ご紹介をしていただいた生徒さまとご入塾された生徒さまにクオカード3000円をプレゼントします。

※特典①、②は各教室10名様限定とさせていただきます。
※特典が適応されるのは、生徒様がご入塾された場合に限ります。
※特典が適応されるのは、各ご家庭につき2名様までとさせて頂きます。
※上記のキャンペーンは個別指導塾まながく飯田教室・高林教室・細島教室限定のキャンペーンとなります。

詳細はお通いの教室までお声かけ下さい!!

6月です!

個別指導塾まながく飯田・高林教室の植田です。

ブログを書くときに基本的に以前のブログを読み返してから書き始めるのですが、、、

なんか、、、カタイ。。。

と思ってしまった。5月末日の夜更け。。。

いや、、まぁそうなんですよ。塾のブログである以上、真面目に誠実に真摯にという事は念頭に置いているわけでして。。
あんまりカルイ感じに書いてしまっても初めてご覧になる方からすれば、印象があまりよくなく受け取られてしまうこともあるわけでして。。。
いろんな葛藤と戦いながら文章を書き綴っている次第ですw

カタイとカルイは、果たして共存できるのか?
文才の無さは内容でごまかせるのか?
今後のブログでは文章の限界に挑戦していく所存でございます!

ですので今日は砕けた内容は↑にw

まぁこれを大社長:本田大先生や風紀委員長:高橋大先生が見て怒られた時はひっそりと削除しますのであしからずm(__)m

テストまでどの学校も2週間以内と言う学校が増えて生きている中。
モチベーションがなかなか上がり切らない生徒がいるのも事実です。
まぁ単純に「勉強する意味がわからない。。。」
が大半の理由ですよね。

そりゃそうです。
今やってる勉強が将来何に役に立つかなんてその人の人生が終わるころにしか分からないです。

もちろん現時点で教育職を目指している生徒には必須ですがw

つたない文章力と語彙力しかない僕ですら万人に対して言えることは

知識をためて損することは一つもない。
勉強しておいて後悔することは今後絶対に訪れない。
ついでに言えば、、、
「あの時勉強しておけばよかった。。。」と言う人はたくさん見ますが
「あんなに勉強するんじゃなかったわ。。」と言う人は僕は見たことがありません。

そんなもんです。

やって損はないってことだけしっかり伝えられれば僕はOKだと思っています。
納得してほしいから↑みたいに根拠を少し付け加える程度です。

将来どう役に立つかは教えられないかもしれませんが、やって良かったという思いには必ず繋げます!
まずは将来じゃなくて小さい成功体験を積み重ねましょう☆

楽しい「接続詞」!?

こんにちは!個別指導塾まながく高林教室・高丘教室の高橋です。
最近では昼間は25度以上の夏日になることも多く、季節の移り変わりを感じますね!
日中は汗ばむほどの陽気でも、日が沈むとまだまだ気温が下がりヒンヤリと感じます。皆さんも体調管理には十分にお気を付けください!

さて、今回は中学2年生の英語で習う「接続詞」について紹介しようと思います。
ちょうど学校で習っている2年生の生徒さんも、もう学習し終えたという3年生も是非読んでくださいね(^^♪

今回紹介するのは次の3つの接続詞です。
① when 「~の時」
② if 「もし~」
③ because 「なぜなら~」

まずはそれぞれの意味をしっかりと覚えておきましょう!
次に、簡単な例文を紹介します。日本語に直してみてください!!

①When I was a child, I lived in Canada.
②If it is sunny tomorrow, I’ll go on a picnic.
③Because I was very tired yesterday, I went to bed at 9:00.

①「私は子供の時、カナダに住んでいました。」
②「もし明日晴れるなら、私はピクニックに行きます。」
③「私は昨日とても疲れていたので、9時に寝ました。

・・・とこんな感じです。この接続詞の難しいところは、2つの文をつなげないと正解にならないところです。そして、接続詞の位置や英文の順番も大切になってきます。
①の文を日本語+接続詞、で考えてみると以下のように説明できます。
【When 私は子供だった , 私はカナダに住んでいた。】
つまり・・・When A, B. →「Aのとき、B」となります!

このルールは今回の他の2つの接続詞にも共通していることで、【〈接続詞〉A, B】というのが基本的な形になります!
「語順がぐちゃぐちゃでわかんない…」という生徒さんはこの形で覚えてしまいましょう!そして、この接続詞には厄介なことにもう一つの使い方があるのですが、それはまたの機会に紹介できればと思います(笑)

多くの中学校・高校で定期試験が迫っています。テスト前こそ、1日の学習の中で、1つでも分からなかったものが分かり、知らなかったことを覚えられるように意識して取り組んでみてくださいね!

ではでは。